『天使突抜六丁目』五十嵐昇役の真鍋拓さんのインタビュー記事が
リリースされました。
兵庫県の地域フリーペーパー「げんき情報紙 ぱ・せ・り2月号」で、
こちらの画像の記事が掲載されています。
★許可をいただいて、記事を転載させていただけることになりました。
この場を借りて、御礼申し上げます。
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『天使突抜六丁目』五十嵐昇役の真鍋拓さんのインタビュー記事が
リリースされました。
兵庫県の地域フリーペーパー「げんき情報紙 ぱ・せ・り2月号」で、
こちらの画像の記事が掲載されています。
★許可をいただいて、記事を転載させていただけることになりました。
この場を借りて、御礼申し上げます。
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東京、京阪神、名古屋と、11月から日々休むことなく上映が続いた
『天使突抜六丁目』ですが、一旦小休止して、春から各地での上映
が再開します。
現時点で決まった劇場はこちら!
【群 馬】シネマテークたかさき ★第26回高崎映画祭での上映
【神奈川】シネマ・ジャック&ベティ
【富 山】フォルツァ総曲輪
【広 島】横川シネマ!!
それぞれの上映スケジュール等、決まり次第「上映劇場」ページ
で随時更新していきますので、こうご期待ください!
これ以降の上映も、水面下で進行中!
各地の皆さまの上映リクエストもいただけるとうれしいです。
また、上映を企画していただける方も随時募集しています。
いつでもお声がけください。
(お問い合わせはシマフィルムのお問い合わせフォームからどうぞ)
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2日間の名古屋ツアー、感動の本編は先日こちら▼
に掲載しましたが、今回は番外編です。
せっかく名古屋に来たのだから、空いている時間で街を歩いてネタ探し(あ、もちろん映画のネタってことです)。
そうすると、ですね。
意外や『天使突抜六丁目』的なモノが名古屋にもたくさんありましたとさ。。。
ではでは、山田監督とゆく、名古屋まち歩きツアーを、どうぞ。
大須にある公園。ブランコが海賊です。いや、海賊がブランコです。
やたら存在感を発揮していますが、深い意図はなさそうです。
そして、山田監督が何やら注目しているのは…
富士山が公園にありました。しかも赤富士。
ちょっと、安易なコメントを寄せ付けないアラレもなさが発散されていますね。
同じく大須の道路で発見!
名古屋市内ではここしか発見できませんでしたが、
こういう信号機って、他にもあるんでしょうか?
歩道からだと、自分が行こうとする方向が青なのか赤なのか、
イマイチわかりにくい気が。。。
下から見上げると、こんな感じ。
これ、今気づいたんですが、全部「赤」って。。。
ハッとするけども、機能的にどうなのかということは
いまいち釈然としない、このセンス。
気がつくと、街を歩きながら、そういうものばかりを探してしまいます。
そして、大須から伏見方面へと歩いて行くと…
こんなお家が。
ニューロティックといいますか、そんな感性がほとばしっていますね!
甚平着たデヴィッド・ボウイとかが住んでそうです。
天使突抜六丁目にも、こんな家が何げに佇んでいそうです。
かっこいい!
こちらのお宅を参考に、わがシマフィルム京都オフィスも、
今年こそは緑地化をがんばります。
さて、ますます興奮さめやらぬ名古屋まち歩き。
お次はいよいよ、名古屋新名所へやってまいります。
名古屋市立科学館 です。
実は朝8時から並んで、ギネスにも載ったプラネタリウムの入場券をゲットしていました。プラネタリウムは、でかい球の中にあります。この建築デザインも、素晴らしく名古屋的です。
プラネタリウムの投影機(カールツァイス製)と山田雅史。
世界最大のプラネタリウムを堪能し、科学館を歩くと、

謎のワームホール。
(ただ球が土台を回転しながら最後、穴に吸い込まれるだけで
10分くらいかかるんですが、思わず最後まで無言で見入ってしまいました。)
などなど、科学の魔力に魅せられ、すっかり異世界に迷い込んだ我等でありました。
「あぁ、これは天使突抜六丁目の異世界に迷い込んだ感覚と近いのかしら…」などと感じつつ、『天使突抜六丁目』上映の待つ、夜の街今池は名古屋シネマテークへと我らは向かうのでした。
今回は名古屋の地に迷い込んだ我々でありましたが、皆さんの日常のすぐ側にも、異世界はひょうひょうとその入口をぱかっと開けて待っているかもしれません。
以上、名古屋ツアー番外編でありました。
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名古屋での『天使突抜六丁目』がはじまる!ということで、1月20、21日と、山田監督が名古屋へ駆けつけて参りました!
20日から名古屋入りしたのは、21日からの上映開始に合わせて、公開前日に名古屋ビジュアルアーツさんで、山田監督の特別講義を開いていただくこととなった為です。
ということで、さっそく特別講義。
十代の若い学生さんを前に、これまでの自身の映画作家としての道程を物語る山田監督。この日のために用意したインディペンデント時代の作品ダイジェストを上映したり、麿飴を製作してくださった工場が名古屋にあるため、ゆかりの地ということで、山田監督作の麿飴ムービーの上映を織り交ぜたりしながら、自主制作、商業作品、シマフィルムという独特な場所での映画づくり…のあれこれを語りつくします。
質疑応答の時間でも、思いのほか積極的に質問が出て、それに誠実に応える山田監督。
講義終了!とともに、学生さんたちと共に記念撮影!
講義中の緊張感から一転、いきなり、やたら朗らかな空気に様変わり。
そして学生さんたちに見つめられながら、ポスターにサイン!
入筆と共に歓声と拍手が巻き起こります!
このサイン入りポスターが年々値打ちのあるものになるよう、我らも精進せねばと心に誓ったワンシーンでした。
今回、快くお招きいただき、学生さんたちとの接点を作っていただいた名古屋ビジュアルアーツの伊藤学科長さま、酒井先生、田中さん、片岡さん、ありがとうございました。
さて、これで本日の目標はクリアしてひと安心…というところでその夜、思わぬ組み合わせでの飲み会と相成りました。

右から、名古屋在住の映画作家・佐藤良祐くん・俳優の菊池均也さん・山田監督。
菊池均也さんは、山田監督の新作『×ゲーム2』(2012年春公開予定/ジョリーロジャー配給)に出演している俳優さんで、ちょうどこの時期、名古屋の御園座で小林幸子さんの公演に出演中で名古屋滞在中なのでした。『天使突抜六丁目』も応援してくださっていて、山田監督とも意気投合。一方の佐藤くんは、インディペンデント映画のつながりで今回山田監督とは初顔合わせながらも、どこか初めてではないような…、という、この日の名古屋だからこその組み合わせでの飲み会になりました。
こんな機会に恵まれるのも、いろいろな場所で上映していくことの醍醐味ですね。
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というわけで、明けて21日。
ついに『天使突抜六丁目』名古屋上映の初回を迎え、名古屋シネマテークさんへ参上。
ロビーには仁丹町名看板、イラストストーリーパネル、作品紹介記事などがどしっと展示されております。
独特の味わいのある名古屋シネマテークさんのロビー空間を堪能しながら、しづかに初日ご来場のお客さんとの対面を待つ山田監督。
「エンドロール入りました!」の声にすぐさま反応。そして舞台上へ。
作品をご覧になったばかりのお客さんに向けて、30分ほどのトーク。
本作の基底に貫かれる山田監督ならではの「労働」と「暴力」の追求、それが「日常」の感覚とダイレクトに結びついていることで哀切な叙情が生まれ、それを絵画的な構図の画面で紡がれるファンタジックな世界観の中で描くことで、生きてゆく限り逃れられない世界と、それでも「ここではないどこか」へ逃れようとする人の感情とのゆるやかなクロスオーバーとして本作があることなどが語られました。
近年手掛け続けるホラーなどの商業作品と、シマフィルムという独特な場所での表現や指針の違いなども、その場のお客さんに向けて語りかけ、あっという間に時間は過ぎてゆきました。
そしてトーク後にはロビーでサインをしたり、作品についての質問に答えたり、お客さんと直接交流。昨日の名古屋ビジュアルアーツの学生さんも来てくれて、今池の冬の雨夜は和やかな空気となりました。
名古屋シネマテークの仁藤さんはじめ、スタッフの皆さん、そして来場されたお客さんにも、とてもあたたかく迎えていただき、感謝感謝でありました。
2月3日まで、名古屋シネマテークでの『天使突抜六丁目』上映は続きます。
どうぞ皆さま、ご来場くださいませ。
以上、名古屋ツアー山田監督密着48時間。
いかがでしたでしょうか。
実はこの後、番外編がございます。
誰にも要望されてはおりませんが、あるものはあるのです。
こうご期待。
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『天使突抜六丁目』、神戸アートビレッジセンターでの初日を迎えました!
この日は兵庫県在住の主演・真鍋拓さんによる単独舞台挨拶。
初の単独舞台挨拶ということで、やや緊張の面持ちでスタート?
かと思いきや、司会の投げる変化球にも華麗に反応するナイストーク。
この作品が伝えていること、自分ならばいかにこの迷宮的な世界を生き抜くか、
ご共演された方々とのエピソード、初挑戦のラブシーンについてなど、
様々な角度からの本作にまつわるお話を展開。
持ち前の爽やかさをご来場の皆さまに存分に振舞っていただきました。
目前のお客さんに向けて、どこまでも誠実に。
そして、
オーディションでつかんだこの役柄、山田監督にどうして自分だったのか?
と尋ねたところ、「瞳が輝いていたから」と言わしめた
さわやか1000%のこの表情。
というわけで、
夜遅い時間でしたが、ご来場いただきました皆さま、ありがとうございました。
神戸アートビレッジセンターでは1/20まで(連日20:30〜)上映!
皆さまのご来場をお待ちしております!
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【miniレポート】
神戸アートビレッジセンター(KAVC)がある新開地。
近所の新開地劇場でやってる桐生座・恋川純さん新春公演のお見送り風景に遭遇。
新開地劇場と軒を並べる新開地交番と、その上の階のカラオケひばり。
ときめく乙女たちも、夜のネオンに輝いてます。
立ち飲み屋も点々とあるよ。
夜の新開地をちょいと散歩して、雰囲気を楽しんで、
期間限定でKAVCに出現した天使突抜六丁目まで辿り着いてくださいまし。
ココデス。
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中部の皆さま、お待たせしました!
『天使突抜六丁目』、いよいよ名古屋シネマテークでの上映内容が確定しました!
名古屋シネマテーク
1月21日(土)〜1月27日(金)> 20:20〜
1月28日(土)〜 2月3日(金)> 14:20〜
です。
そして、初日、山田雅史監督の来場が決定しました!
1月21日(土)の上映後に、舞台挨拶を行います!
このような感じでテークへ駆けつけますので、皆さまどうかあたたかくお迎え下さい!
それから、名古屋は、あの赤鬼キャンディ(麿飴)の生まれ故郷でもあります。
飴工場が名古屋市内にあるんです。
こちらの麿飴も劇場で販売しますので、映画と共にお楽しみください!
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1月2日からの『天使突抜六丁目』京都凱旋公開を祝い、
元旦に京都市内各所でパフォーマンスを行いました。
本作に出演する デカルコ・マリィ さんが踊り、
本作に楽曲提供した AKI-RA sunrise さんが演奏する。
そのまわりで、
本作スタッフが初詣で賑わう京都の街を映画のPR_
という形。
スタッフは大晦日に仕込んだ天突カーに乗り込み、いざ出陣!
以下、写真と映像で振り返ります。
映画『天使突抜六丁目』京都凱旋公開記念元旦パフォーマンスの幕開け !!!
スタートは元旦の午前11時。
第1ポイントは、『天使突抜六丁目』が上映される京都シネマがある
四条烏丸です。
いきなりの即興でデカルコ・マリィさんとAKI-RA sunrise さんが
パフォーマンスをはじめます。
路上を行き交う人々へのPRをするスタッフもふくめ、
やりながら感触を掴んでいきます。
デカルコ・マリィさんの容貌は、そうです。“天使”なんです。
スタッフによるお手製の“天使の羽根”を装着したマリィさんが、
今日のパフォーマンスで試みるのは、“天使が突き抜ける”舞踏。
これから数カ所を巡りつつ、パフォーマンスを繰り広げてゆく中で、
果たしてデカルコ・マリィは突き抜けることが出来るのか!?
こうご期待。です。
さて、続く第2ポイントは新京極商店街の中にあるろっくんプラザ。
新京極六角にある噴水広場です。
ここで AKI-RA sunrise さんの演奏を少し解説。
シルバーのどらやきみたいな物体は、スチール製の楽器、Hang。
AKI-RA sunriseが奏でているのは、スイス製のものだということですが、
日本ではまだあまり普及していない楽器ですね。
しかし、ここから放たれる調べはまるで、天上から聴こえてくる天使の子守唄のごとし。
そしてもうひとつは、水を用いた水楽器。
色々な大きさのボウル状の容器に水を入れて、その中に浮かせた半球体を打つ。
その時その状況で、様々な音質に変化する水楽器の浮遊感のある音色は、
これもまた天上から降り注ぐあぶくのごとし。
ろっくんプラザは水が流れる環境で、通りがかりの人々にも放射状の
ステージとして見せることが出来る面白い空間でした。
その勢いで、新京極通りを蛸薬師まで下がってもうひとパフォーマンス!
さて、興が乗って参りました!
お次は第3ポイント、京阪三条です。
三条京阪といえば、おけいはん…じゃなくて、土下座像。
渋谷のハチ公みたいなものでしょうか(たぶん微妙に違う)。
我々も、土下座像に一礼。
だんだん手応えを掴んできた感じ。ここで我々、攻めに出ます。
まさかの四条大橋パフォーマンス敢行!
あの、祇園と河原町のセントラルパイプ、人通りが絶えない要所を攻めます!
なぜならそこには、出雲の阿国さんがいらっしゃるから。
阿国はん、見守ったってください…我らのパフォーマンス!
【動画6:四条大橋出雲ノ阿国像前】
阿国さんへの祈りが奏功したのか、ここでカメラを持ったおねえさんが現れ、
こんな写真と動画を撮って、後日送ってくれました。
【GYON KYOTO January 1st. 2012 京都祇園 元旦】
さすが、iPhoneで撮ったのとは迫力が違いますね!
あと、何か色々とエフェクトかかってます。
動画の方は、06:53から、このパフォーマンスの部分です。
これも阿国さんのお膝元に参上したおかげかと思います。
そして写真と動画を送ってくれたおねえさんありがとうございます。
(同じく写真撮りまくってた外人さんも後日写真を送ってくれるそうです)
さて、そんなこんなでそろそろ陽も落ちかけてきて、クライマックスに突入。
そのまま鴨川を上がって、本日第5ポイントの出町柳駅前でパフォーマンス!
【動画7:出町柳駅前】
クライマックスとあって、AKI-RA sunriseはジャンベとディジリドゥの
アップテンポな演奏に!
デカルコ・マリィ(天使)もこの身体突き抜けよとばかりに舞う!
山田監督の映画PRも、眼光するどく道行く人々に訴えかける!
そのまま第6ポイント、そしてゴール地点の下鴨神社の参道へ!
あっ
遂に突き抜け、力尽きた天使。
駆け寄る人々。天使に念を注入します。(どこぞの外人さんも一緒になって)
ボゥ〜〜〜〜〜〜〜
AKI-RA sunrise が昇天した天使を呼び戻します。
復活。
アンコールでラストダンスや!
あっ 天使がひとり増えた!(ブラック・エンジェル)
もうこうなったらエンドレスや!
下鴨はんの破魔矢に射ち抜かれるまでやったるで!
あたりが闇に包まれるまで、人々の行き交う流れが止むまで、
我々は踊り、弾き、叫び続けたのでした。
【動画8:下鴨神社・参道1】
【動画11:下鴨神社・参道4】★アンコール
こうして、最後は数々の奇跡を巻き起こし、
映画『天使突抜六丁目』京都凱旋公開記念元旦パフォーマンスは幕を閉じました。
【番外編:打ち上げ AKI-RA sunrise & たっちゃん即興】
【番外編:打ち上げ 瀬戸夏実 meets AKI-RA sunrise(with Hang)】
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映画『天使突抜六丁目』、京都に還って参りました!
2012年明けて1月2日に初日を迎え、京都シネマに参上したのは、
山田雅史監督と、真鍋拓さん、瀬戸夏実さんの主演コンビ(上の写真)。
元旦のパフォーマンス(後にレポートします)から活躍する天突カーと、
京都シネマの入るCOCON烏丸の前でチラシ配りをする天突スタッフ。
その上では、京都シネマロビーに上映を待つお客さんの賑わい。
劇場内に入れ込みします。
お入りやす!
満席お立ち見となり、上映中。
上映後の舞台挨拶を控え、一杯引っ掛けて景気づけだ!
楽曲提供してくれた AKI-RA sunrise も元旦パフォーマンス
(後にレポートします)に続き、駆けつけてくれました!
ロビーにて「山田雅史絵画展」も開催中!
13日までやってますので、いつでも観に来て!
ただいま京都シネマでは『天使突抜六丁目』と『ハラがコレなんで』と
渡邊崇さんが音楽を担当した映画が同時に上映されています。
舞台挨拶も無事に全うしました。
麿飴もふるまっております。
ご来場のお客さんからいただいた、お菓子「麿のお気にいり」。
麿飴のご返杯、という感じ。うれしいですね。
真鍋さんも天突カーと記念写真!
そして、ついに瀬戸夏実 meets AKI-RA sunrise 実現!
Hang(楽器)のたえなる調べをレクチャー!
京都凱旋公開ということで、賑やかになりました。
『天使突抜六丁目』、京都シネマでは1月13日まで続映します。
皆さま、どうぞご来場くださいませ!
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京都シネマの初日、1月2日に、舞台挨拶を行います!
来場は、真鍋拓(主演)、瀬戸夏実(主演)、山田雅史監督。
京都を舞台にした本作の京都凱旋公開。
そしてこの日にいらっしゃると色々とお得なことになります!
★1月2日は京都シネマの「映画の日」で、どなた様も鑑賞料金¥1,000!
★1月2日、3日は“ふるまい麿飴”実施!詳しくはコチラ>>>
★舞台挨拶詳細はこちらでチェック!
京都の皆さま、お正月は京都シネマへお越しください!
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おしょうがつだよ! 京都人集合!
2012年は「麿飴」でえいが初め!
映画『天使突抜六丁目』“ふるまい麿飴”実施決定!
日時:1月2日、1月3日(『天使突抜六丁目』上映にて)
会場:京都シネマ
概要:通常、『天使突抜六丁目』公開劇場で販売している「赤鬼キャンディ(麿飴)」
を、作品のホームである京都でのお正月凱旋公開を記念して、1月2日、1月3日に『天使
突抜六丁目』を京都シネマでご鑑賞にお越しの皆さまに、プレゼントいたします(おひ
とり様につき1個)。
*** *** *** *** ***
【1月2日に京都シネマで『天使突抜六丁目』を観るのがお得な二、三の理由】
★2012年1月2日(月)初日は真鍋拓(出演)、瀬戸夏実(出演)、山田雅史(監督)
の舞台挨拶アリ!
★2012年1月2日(月)は京都シネマの「映画の日」!なのでこの日はどなた様も
¥1,000で本作をご鑑賞いただけます!
*** *** *** *** ***
【麿飴(まろあめ)とは?】
…映画『天使突抜六丁目』で主人公を追い詰める「赤鬼」役を演じた麿赤兒さんの飴を
実現!徐々に失われつつある飴職人の驚きの技工と、麿さんの絶対無ニの顔力が奇跡の
コラボ!フレーバーとテイストは酸味がさわやかなヨーグルト・レモン味。おめでたい
紅白パターンを配色。この機会にぜひご賞味ください。顔はコワイが味はアマイ!
(★通常は『天使突抜六丁目』公開期間中の劇場にて1個100円で販売しています。)
【京都で『天使突抜六丁目』をご鑑賞の皆さまへご注意】
間違って本当の“天使突抜町”へ行かれても、そこでは本件に関わることは何も行われて
おりませんのでご注意ください。映画の上映とふるまい麿飴キャンペーンは京都シネマ
(四条烏丸)で行なっております。お正月は京都シネマへGO!